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セミナー

問い合わせフォーム、ちゃんと「業務」につながっていますか? ― フォーム機能のユースケースで見る、現場が楽になる仕組み ―

概要

中小企業で多発している
問い合わせ対応の属人化・情報の分散・フォロー漏れ。

「問い合わせフォームは用意している」
「一応、通知メールは届く」
それでも実際には、

  • フォームが複数あり、どこから来たか分からない

  • メール直で問い合わせが来て埋もれる

  • Excelやスプレッドシートへ転記して終わる

  • 担当者の頭の中で処理されている

といった状態のまま運用されており、
“フォームはあるのに、業務が回らない” ケースが少なくありません。

実はこの問題、
ツールの機能不足ではなく
「フォーム送信後が業務として設計されていないこと」 が原因です。

フォームは「作っただけ」では意味がなく、
送信された瞬間に“仕事として扱える状態”になること が重要です。

本セミナーでは、
kintone向けプロダクト 「クリーム」β版(フォーム機能) を題材に、

  • フォームが“業務につながらない”と何が起きるのか

  • フォームを整えるだけで、現場はどこまで楽になるのか

  • 問い合わせ・資料請求・社内依頼などのユースケース別に見る、運用が回るフォーム設計

  • フォーム機能だけでも導入する価値がある理由

を、具体例とデモを交えながらわかりやすく解説します。

セミナー詳細

日時

2026年2月27日(金)14:00〜

会場

・本セミナーは、Web会議室ツール「Zoom」のウェビナー機能を用いて実施します。お客様の声や音声は映りません。ご安心ください。
・お申込み後、参加URLをメールでお送りいたします。セミナー当日は参加URLをクリックしてご参加ください。

参加費

無料
※競合製品をお取り扱いの企業様、 共催企業の競合にあたる企業様のお申込みについては、 お断りする場合がございます。予めご了承ください。

主催

株式会社ソウルウェア

内容

・フォームが“業務につながらない”会社で起きていること
・フォームを「業務の入口」に変えるための考え方
・クリームβ(フォーム機能)でできること/できないこと
・デモ:フォーム → kintoneにデータが生まれる瞬間
・β参加のご案内

対象

・問い合わせがフォーム/メール/Excel/チャットに散らばっている
・フォロー漏れ・返信遅れ・対応状況の見える化に課題があるCRM導入にチャレンジしたが、定着せずに止まった経験がある
・kintoneを使っているが、問い合わせ・顧客情報の整理がうまくいかない
・いきなり全部作り込まずに「続く形」で始めたい

フォームは「入力画面」ではなく、業務を動かす“入口” です。

本セミナーでは、クリームβ(フォーム機能)を題材に、
フォームをどう設計すれば
「人が頑張らなくても回る運用」になるのか
具体例とデモで解説します。

すでにCRMに挑戦したことがある方も、
これから検討する方も、
「この順番なら続けられる」 という運用イメージを持っていただける内容です。

ぜひお気軽にご参加ください。

お申し込みはこちら